研究業績

記事

2018

86.

AIロボットと対人援助
~サイボーグ技術で生活を支援する~

辻 敏夫
私立大学研究ブランディング事業平成29年度報告書, 第2巻, pp.10-28, 広島文化学園大学, 2018.

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85.

AI Lab Map 2018

約300件!AI関連の大学研究室を分野・地方別にマップ化
http://ainow.ai/labmap2018/
「ヒューマンインターフェース:広島大学 辻 敏夫研究室」
2018年4月23日

84.

日経サイエンスが見た広島大学
感性の可視化・定量化からものづくりへの応用を目指す

HU-plus (広島大学広報誌), 06, pp. 011-012, April, 2018.
https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/44862
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83.

生体信号を解析、機器に

中国新聞 2018年 3月27日 朝刊第9面
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2017

82.

人をアシストする先端技術

広島大学 大学案内2017-2018, p.22, 2017.
https://www.hiroshima-u.ac.jp/koho_press/kohoshi/daigakuannai

81.

常識の先をゆく広大イノベーション

HU-plus (広島大学広報誌), 03, pp. 005-008, April, 2017.

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2016

80.

障がい者支援アクセシビリティ:工学からのアプローチ

第46回中国四国大学保健管理研究集会報告書,pp.19-23, 公益社団法人全国大学保健管理協会中国四国地方部会, 2016.

79.

「G7神戸保健相会合を前にフェア iPSなど紹介」

(義手の訓練システムを体験する女性参加者)
神戸新聞 2016年9月8日

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78.

ものづくり企業の生産現場における検査の自動化促進可能性調査報告書(調査委 員会委員長 辻 敏夫)

公益財団法人ちゅうごく産業創造センター, 2016年3月31日

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2015

77.

車運転 わくわく感追求

中国新聞 2015年 8月31日 12面

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76.

工学研究科生体システム論研究室

HU-style, Vol.42(2015年7月号), 裏表紙

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75.

地域と大学「県立広島大学三原キャンパス10年」

中国新聞 2015年 6月19日 23面

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74.

製造業における省力・自動化(ロボット)技術導入 並びに 地域産業人材活用のための人財プラットフォーム構築に係る方策検討調査報告書(調査委員会委員長 辻 敏夫)

公益財団法人ちゅうごく産業創造センター, 2015年3月31日

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2014

73.

マツダ株式会社CSR・環境部, マツダサステナビリティレポート2014, p.41,

2014.

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72.

“New sensor system developed to detect heart rate”

Ohio Standard
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Business Standard
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Daijiworld.com
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71.

“Japanese researchers develop new sensor system to detect heart rate”

Shanghai Daily

LINK

70.

「ドライバーの居眠りや飲酒の検知につながる新センシング技術、広島大学などが開発心臓・血管系の音・振動をシートの背もたれに埋め込みのセンサーで検出」

日経テクノロジーonline / 日経デジタルヘルス

LINK

69.

「居眠りや突然死検知、車座席で心拍測定 広島大など新装置」

日本経済新聞Web刊 LINK

68.

「広島大など、座るだけで心音検出するセンサーシステム開発」

朝日新聞デジタル日刊工業新聞ニュース LINK

日刊工業新聞ビジネスライン LINK

67.

「背中側から心拍測定」

東奥日報,四国新聞,信濃毎日新聞,宮崎日日新聞 2014年9月9日

66.

「背中が語る心拍数」

中国新聞 2014年9月9日31面
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65.

「座るだけで心音検出」

日刊工業新聞 2014年9月9日22面
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64.

「車の座席で心拍数測定」

日経産業新聞 2014年9月9日8面

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63.

心臓・血管系の音・振動情報を手軽にモニタリングし、可聴化するシステムを開発

広島大学ホームページ お知らせ
2014年9月9日

LINK

62.

広島大学における博士課程学生企業派遣プログラム

辻敏夫,平野陽豊,平野博大
平成26年度工業教育研究講演会第62回年次大会講演論文集,pp.192-193,2014.

61.

Basic studies on understanding chemical sensation and related engineering application

Zu Soh and Toshio Tsuji
Hiroshima University Quarterly Technology Newsletter, Vol. 15, June 2014.

http://www.hiroshima-u.ac.jp/en/sangaku/HUQTN/p_2htxq3.html#new1

60.

中国地域企業の医療機器分野への部品・部材供給拡大に向けた方策検討調査報告書

公益財団法人ちゅうごく産業創造センター, 2014年3月31日

http://ciicz.jp/jigyo/pdf/nen/h25-1.pdf

2012

59.

Non-constrained and Non-invasive Measurement of Pulse Pressure Waves from Patients in a Supine Position and Development of a Health Monitoring System for Bedridden Individuals

Toshio TSUJI, Masashi KAWAMOTO, Masao YOSHIZUMI
Hiroshima University Research and Technology Guide 2012 Version : Life Science, p. 96, 2012.

58.

Measurement of Peripheral Artery Mechanical Characteristics and Evaluation of Autonomic Nerve Activity

Toshio TSUJI, Masashi KAWAMOTO, Masao YOSHIZUMI
Hiroshima University Research and Technology Guide 2012 Version : Life Science, p. 95, 2012.

57.

Estimation of Arterial Wall Impedance Using Ultra-sonographic Images and its Application to the Diagnosis of Arteriosclerosis

Toshio TSUJI, Masashi KAWAMOTO, Masao YOSHIZUMI
Hiroshima University Research and Technology Guide 2012 Version : Life Science, p. 94, 2012.

56.

末梢血管インピーダンス特性の計測と自律神経活動評価

辻 敏夫, 河本 昌志, 吉栖 正生
広島大学研究成果集2012年度版 (日本語版)I: ライフサイエンス, p. 96, 2012.

55.

非侵襲・無拘束仰臥位脈波計測法と寝たきり患者のヘルスモニタリング

辻 敏夫, 河本 昌志, 吉栖 正生
広島大学研究成果集2012年度版 (日本語版)I: ライフサイエンス, p. 95, 2012.

54.

超音波画像を利用した血管インピーダンス計測法と動脈硬化診断への応用

辻 敏夫, 河本 昌志, 吉栖 正生
広島大学研究成果集2012年度版 (日本語版)I: ライフサイエンス, p. 94, 2012.

53.

ITが導く医の進化論

日経産業新聞 2012年9月6日

52.

Effects of Carbon-ion Irradiation on Locomotion and Pharyngeal Pumping in Caenorhabditis elegans.

M. Suzuki, T. Sakashita, Y. Hattori, T. Funayama, Y. Yokota, Y. Mutou-Yoshihara, T. Tsuji, and Y. Kobayashi
In: T. Kojima Ed., JAEA-Review 2011-043, JAEA Takasaki Annual Report 2010, p. 80, 2012.

2011

51.

サイバネティクスを超えて

〜生物のしくみに学ぶロボティクス〜
辻 敏夫
文部科学省科学研究費補助金 新学術領域研究
「神経系の動作原理を明らかにするためのシステム分子行動学」
領域ニュース, vol.2, pp.16-17, 2011.

2010

50.

生物行動のシステム論的解釈と工学応用

−線虫、ラット、メダカを手掛かりとして−
辻 敏夫, 鈴木芳代, 曽 智, 寺脇 充, 滝口 昇, 大竹久夫
ソフトウェアバイオロジー, Vol.9, pp.3-12, 2010.

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2009

49.

生体のしくみに学ぶものづくり:生体システム論研究室

広島工業会誌, 第132号, p.61, 2009.

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2008

48.

生体信号でロボットを自在に操る – 人間とロボットの共存を目指して –

辻 敏夫
人間と科学,県立広島大学保健福祉学部誌, Vol.8, No.1, pp. 176-177, 2008.

2007

47.

光が見える 再生への助走24

福祉ロボット それぞれの障害に合わせ

沖縄タイムス 2007年6月23日
東奥日報 2007年6月23日
山形新聞 2007年6月24日
岐阜新聞 2007年6月25日
信濃毎日新聞 2007年6月26日夕刊
北日本新聞 2007年6月29日夕刊
神戸新聞 2007年6月30日夕刊
高知新聞 2007年7月3日
中国新聞 2007年7月4日
京都新聞 2007年7月30日

46.

Paralyzed man pins hopes on high-tech robot for independent living

ONOMICHI, Japan, June 26, 2007

KYODO NEWS ON THE WEB

45.

暮らしを変える ロボット大集合

これからのロボット開発は人間との”二人三脚”で」
NHK生活ほっとモーニング, 2007年7・8月号(通巻26号), p. 58, 2007.

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44.

朗(老)年最前線

第11部 モノが支える:最先端の福祉用具
読売新聞 2007年2月6日

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43.

サイバネティック・インタフェース:バイオリモート

ジャパン・デザイン グッドデザインアワード・イヤーブック 2006-2007, p.312, 日本産業デザイン振興会Gマーク事業部,
2007.

2006

42.

“Robots That Help”

Brain Bank: Robot Power (Janine Scott),
p. 21, Scholastic, New York, 2006.

41.

だれでも簡単に操作可能。生体信号学習型バリアフリーロボット

工学部だより, 表紙写真・説明, No.52, 2006年10月1日

40.

特集「愛・地球博のロボット」

サイバネティック・ヒューマン-ロボット・インターフェイス・システム「CHRIS」
日本ロボット学会誌, Vol.24, No.2, p.185, 2006.

39.

未来技術報告第1回:生体信号によるサイバネティック・インタフェース

藤崎圭一郎
AXIS, Vol.120, pp.76-80, April 2006.

http://www.axisinc.co.jp/AXIS.html

38.

バリアフリー・ロボット・インターフェイス CHRIS

柴 建次,辻 敏夫
日本機械学会 情報・知能・精密機器部門ニュースレターNo.30, 2006.

http://www.jsme.or.jp/iip/

37.

強い会社になる−追坂電子機器 「低価格で筋電計測」

日本経済新聞 2006年1月13日

2005

36.

ヒトとロボットのインタフェース -広島大学での試み-

広島工業会誌,第128号,pp. 20-31, 2005.

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35.

パ−トナ−ロボット資料集成

エヌ・ティ−・エス, 2005. 第3編「現代ロボット図鑑」
サイバネティック・ヒューマン-ロボット・インタフェース・システム:クリス

34.

新介護movement 尾崎雄さんが歩く 愛・地球博に勢ぞろいした福祉ロボットの基礎技術 - 福祉とハイテクの未来を「プロトタイプロボット展」に探る –

おはよう21, 第16巻第10号, pp. 89-91, 2005.

33.

進化する日本力(にっぽんぶらんど)第5部 叡智 万博発 「壮大なロボット実験場」

日刊工業新聞 2005年7月27日

32.

車いす型福祉ロボ開発 筋肉の動きで家電遠隔操作

中国新聞 2005年7月6日

31.

サイバネティック・ヒューマンロボット・インターフェイス・システムCHRIS(クリス)

ロボコンマガジン別冊「愛知万博最新ロボットガイド」,
pp. 96-97, オウム社, 2005.

30.

追坂電子機器 医療・介護機器に進出 筋肉電気計測装置を応用

日本経済新聞 2005年6月28日

29.

手が不自由でも家電を操作 広島大が障害者支援ロボ -産総研、ドコモ中国と共同開発-

日刊工業新聞 2005年6月28日

28.

「筋電」感知し家電遠隔操作-次世代車いす製作-

山口新聞 2005年6月21日

27.

“Cybernetic Human-Robot Interface System CHRIS”

Expo 2005 Aichi Robot Project Guidebook
New Energy and Industrial Technology Development Organization (NEDO)
pp. 140-141, 2005.

26.

「サイバネティック・ヒューマン・ロボット・インタフェース・システム CHRIS」

愛・地球博 ロボットプロジェクト ガイドブック
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO技術開発機構)
pp. 140-141, 2005.

25.

家庭用ロボ時代は間近

日刊工業新聞 2005年6月14日

24.

筋電によるFOMA対応家電制御装置「BIO=REMOTE(バイオリモート)」の開発

FOMA対応環境制御ロボット「CHRIS(クリス)」「愛・地球博」に登場
NTTドコモ中国グループ環境・社会貢献報告書, p.10, 2005.

2004

23.

「産学官連携」でモバイルの新しい市場を創出

ドコモーション 2004年12月号 (Vol.118)

22.

意識を支える心の諸機能の視覚化‐記憶・言語・注意・身体感覚と脳活動‐

広大フォーラム 2004年10月号 (No.384)

21.

高齢者,身障者の”手足に”

日刊工業新聞 2004年10月15日

20.

ITでバリアフリーを

中国新聞 2004年10月2日

19.

筋肉の動きで家電コントロール

朝日新聞 2004年10月2日

18.

家電操作が簡単に

広島大学新聞 2004年9月20日号

17.

筋肉計測装置価格1/5

日本経済新聞 2004年9月17日

16.

筋電による家電制御装置を開発

第一経済レポート 2004年8月31日

15.

「筋電位信号」の家電制御装置開発

経済レポート 2004年8月31日

14.

PC通じ家電品を制御

電波新聞 2004年8月30日

13.

筋電活用し家電制御装置

山陰中央新報 2004年8月25日

12.

筋肉微動で家電操作

中国新聞 2004年8月25日

11.

筋電使い家電操作

日経産業新聞 2004年8月25日

10.

筋肉の電気で家電操作

日本経済新聞 2004年8月25日

9.

触らずにパソコン操作

デーリー東北 2004年2月12日
愛媛新聞 2004年4月20日
河北新報 2004年2月20日
岐阜新聞 2004年2月17日
京都新聞 2004年2月11日
山形新聞 2004年2月17日
山口新聞 2004年2月18日
鹿児島新聞 2004年2月18日
新潟日報 2004年2月11日
徳島新聞 2004年2月17日
八重山毎日新聞 2004年3月13日
北日本新聞 2004年2月22日

2003

8.

大塚教授(広島県立保福大)に飯田賞

中国新聞 2003年10月3日

7.

PCカード型FOMA端末(バイオリモートに関する記事です)

電波新聞 2003年9月23日

6.

「学習能力」持つロボット

日刊工業新聞 2003年9月2日

5.

モバイル技術学生らにPR

中国新聞 2003年7月19日

2002

4.

生体信号で機器操作

日刊工業新聞 2002年12月16日

3.

新商品開発産学が連携~広島大でフェア~

中国新聞 2002年11月21日

2.

夢・ロボット 開発研究in東広島

中国新聞 2002年8月22日

2000

1.

簡単操作の電動義手

日本経済新聞 2000年1月17日